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ヒカルランドパーク > すべての商品 > 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14

【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14


すべての商品 > 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14


【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14
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商品名 【1泊2日】次世代に残したいふなせワールド 船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》 1/13〜1/14

商品ID S20171028-2
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ヒカルランド2018年1月
船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《益子リトリート》1/13〜1/14
Produced by HIKARULAND&MAJOLICA

  
日時:2018年1月13日(土)〜 14日(日)

 





参加費:1名 43,000円(税込)
 
参加費に含む:
宿泊代1泊2食(夕1・朝1)/昼食1/セミナー代/陶芸体験(ロクロ焼)/陶芸体験作品送料代/濱田庄司記念益子参考館入館料/など
 
参加費に含まない:
益子駅集合まで・益子駅解散からの交通費/タクシー乗車代(同乗者で割勘にて)食事の際の飲物代/つかもと美術記念館入館料(希望者のみで)/ほか
 
募集人数 約15名  最小催行人数10名
 
宿泊:フォレストイン益子
※お部屋は洋室ツイン(同性)
※定員に満たない場合のみシングルユース可能(追加料金2,500円)
→希望者の方には開催1週間前頃にお知らせ
 
タイムスケジュール予定:

2018年1月13日(土)

13:30  益子駅改札出集合(栃木県真岡鐵道真岡線)
※昼食済にて集合
 
↓ タクシー分乗 10分
 
14:00  フォレストイン益子
 
↓ ふなせさんとワクワク散策😊15分
 
14:30  濱田庄司記念益子参考館
 
↓ 徒歩15分
 
16:oo〜18:00  フォレストイン益子にて
 
〈船瀬俊介流◆超美の世界観  アート・映画・伝統工芸・風土・風景論〉
 
海外の芸術家・アーティストはみんな日本から学んだ!!
 
ハリウッド映画の基本は 世界の黒沢明  小津安二郎
 
陶磁器文化は TRADITIONAL 日本から
 
日本の浮世絵に影響を受けた海外の芸術家たち
 

 
18:30  併設レストラン「暁」にて夕食🍴 &懇親会🍷
 
1月14日(日)
 
8:00  朝食 9:45  出発
 
↓タクシー分乗15分
 
10:00  陶芸創造館「つかもと」益子焼工房見学
 
11:00〜12:30 ふなせさんと一緒に陶芸体験「電動ロクロで焼きもの作り」
 
12:45  昼食・お買い物・つかもと美術記念館は希望者のみ各自にて見学
 
14:00頃出発
 
↓タクシー分乗11分
 
14:15〜15:30から16:00頃 まで 外山酒造 
酒蔵見学(40分)名酒試飲 お買い物タイム
 
↓タクシー分乗6分
 
遅くて16:30頃   益子駅解散
 
益子リトリート訪問場所:
 
新鮮な空気🌎 里山の自然🌿 美しい冬の星空✨  
なによりいちばんの贅沢でございますbyふなせ

 
フォレストイン益子 
栃木県芳賀郡益子町大字益子4231番地 0285-70-3305

 


 
栃木県益子町の県立自然公園『益子の森』は、面積約31ヘクタールの丘陵地の里山林で、アカマツやコナラ、クリ、ヤマザクラなどでおおわれています。公園内には樹木やバードウォッチングを楽しめる約4kmの散策路、芝生広場、吊り橋、展望塔があります。
その『益子の森』の入り口に、すてきな公共の宿「フォレストイン 益子」があります。いわさきちひろ美術館などを手掛けた内藤廣氏のデザインは、斬新でありながら、森の木々や青空と見事にマッチ、建物の伸びやかな曲線が、訪れる人の心を自然の中に解き放ってくれます。
夕食と朝食は併設のレストラン「暁」にて
「暁」は、函館直送の新鮮な魚介類が魅力の創作料理のお店。生〆地魚と地物の野菜を使った料理は、グルメサイトの口コミなどでも好評です。また、ワイン・地酒・焼酎の品揃えも充実。自然を満喫しながら、美味しいお酒と新鮮な函館の味を楽しみながら過ごすスローな夜。満天の星空を眺めながらのお酒と肴・・・最高です。
 
陶芸の最高峰だ!!  ふなせイチオシ 
これはホンモノだぞ〜byふなせ

 
濱田庄司記念益子参考館  
栃木県芳賀郡益子町益子3388 0285-72-5300
 
 
公益財団法人 濱田庄司記念益子参考館は、陶芸家 濱田庄司が自ら参考とした品々を、広く一般の人々にも「参考」にしてほしいとの意図のもとに、開設された美術館です。濱田庄司の自邸・工房の一部を活用し、彼が生前に蒐集した品々と自身の作品をはじめ、僚友であった河井寛次郎、バーナード・リーチらの作品等を展示しています。
● 濱田庄司(1894-1978)
濱田庄司は、近現代の日本を代表する陶芸家の一人です。1894年に東京で生まれ、東京府立一中時代に陶芸家の道を志しました。東京高等工業学校窯業科から京都の陶磁器試験場に入所し、この間に終生の友、河井寛次郎を得ています。自身の作家活動の軌跡を「京都で道をみつけ、英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った」と振り返っているように、大正半ばにバーナード・リーチとともに渡英し、イギリスで陶芸家としての活動をスタートさせます。帰国後は、田舎での生活を望み、1924年に益子に移住しました。この時期には沖縄にも長期滞在し、多くの作品を残しています。1930年に、母屋となる建物(陶芸メッセ・益子に寄贈)を移築し、その後1942年までの間、多くの古民家を邸内に移築し、自身の生活と作陶の場としました。またこの間に、柳宗悦や河井寛次郎らと民芸運動を創始、日本の工芸界に大きな影響を与えました。1955年には、第1回重要無形文化財技術保持者(人間国宝)に富本憲吉らとともに認定され、1968年には、陶芸家として3人目となる文化勲章を受けました。
参考URL http://www.mashiko-sankokan.net/index.html
 
創業150年!!  益子焼最大の窯元 
聴くだけ見るだけじゃないぞ  陶芸にふれてみなはれbyふなせ
益子焼陶の里つかもと
栃木県芳賀郡益子町益子4264 0285-72-3223
 
 
1871(明治4)年、廃藩置県により黒羽藩は解消し、御用窯としての益子焼は民窯へと移行します。 藩からの援助は途絶えたものの、創業から20年近く経過して窯数も増加し、東京という大きな消費地を控えて陶業は着々と発展し、関東近県にも販路が拡がってゆきました。しかし、明治末期頃になると、生産過剰と粗製濫造によって徐々に売れ行きが悪くなってきました。最大の消費地である東京の人々の生活様式の変化(ガスの普及に伴い軽金属の鍋・釜への移行)も、 その原因の一つと考えられます。こうした不況に対応するために、窯元は組合を結成しましたが、あまり効果は現れませんでした。
 
1920(大正9)年頃の不景気は最もひどく、一時生産中止する窯元が続出しました。こうした中、 1923(大正12)年9月の関東大震災によって、東京は一挙に灰燼に帰しましたが、その復興に伴って益子焼の需要は急増し、 しばらくの間、いくら作っても間に合わないほどの好況をもたらしました。ちょうどその頃、1924(大正13)年、浜田庄司(はまだしょうじ 1894-1978)が益子に定住・作陶に入りました。佐久間藤太郎(さくまとうたろう 1900-1976)をはじめ、幾人かの陶工が強い影響を受け、浜田らが唱える「民芸運動」の理念に基づいた民芸品(花瓶・茶器・食器・火鉢など)の製造に着手しました。
 
つかもとにて「益子焼工房見学」「ロクロで陶芸体験」を船瀬さんと行ないます♪全員初心者だから安心…スタッフの方からいちから説明、お手伝いをしていただきます。作品はつかもとより後日ご自宅へお届け。
参考URL http://www.tsukamoto.net
 
益子の酒蔵見学だ!!大吟醸!!純米酒!!
生酒!!にごり酒!!どぶろく!!どんとこ〜い🍶 byふなせ
外池酒造
栃木県芳賀郡益子町大字塙333-1  0285-72-0002
 
 
昭和12年に外池酒造店を創業した外池逸五郎。宇都宮市桑島(現石井町)の造り酒屋外池荘五郎商店の5男として明治37年に生まれ、学校卒業後、家業の造り酒屋を兄と一緒に営む。その後昭和12年に益子の地に分家という形で外池酒造店を創業。当初の銘柄は「八千代鶴」。しばらくして「燦爛」に変わる。
 
宇都宮の外池荘五郎商店は現在も続いており、1829年(文政12年)に近江商人が栃木に酒蔵を創業したことに始まります。近江商人という言葉を聞いたことがある方もいらっしゃると思いますが、外池家の歴史をさかのぼると、出身が近江の国、現在の滋賀県日野町の近江商人が家業のルーツなのです。ちなみに多くの県内の酒造家のルーツが近江商人なんでございます。近江商人は、今をさかのぼること数百年前、豊臣秀吉が活躍したころ、近江の国の殿様蒲生氏郷が福島に国替えになったときに、殿様が多くの職人、商人を商工業の振興のために連れて行ったことから、関西の近江の国と関東・東北の国との間を行き来する商人が生まれたことが起源と聞いております。
 
酒造りを始めた近江商人が生まれたいきさつを聞いたところによると、行商をしていた商人が米を買って、付加価値の高い酒に加工したことから始まったようです。酒造りの杜氏も特殊技術を秘伝として、酒を造る冬場だけ雪深い山村から蔵に働きに来る技術者集団が徐々に出来上がってきたようです。
参考URL  http://tonoike.jp
 
リトリートのご案内は開催10日前頃に企画担当 高島よりメールにてご案内致します
 
内容に関するお問い合わせは、企画担当 高島までお願いします⇨takashima.toshiko@gmail.com
 
キャンセル規定※イベント開始日の前日から起算して
20日前〜8日前:参加料金の20%
7日前〜2日前:参加料金の30%
旅行開始日の前日:参加料金の50%
当日:参加料金の100%

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お問い合わせ:info@hikarulandpark.jp
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