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ヒカルランドパーク > すべての商品 > 臨死体験3回 あの世から持ち帰った あり得ない歴史の話 講師:木内鶴彦 5/12 7/9 9/10

臨死体験3回 あの世から持ち帰った あり得ない歴史の話 講師:木内鶴彦 5/12 7/9 9/10


すべての商品 > 臨死体験3回 あの世から持ち帰った あり得ない歴史の話 講師:木内鶴彦 5/12 7/9 9/10


商品名 臨死体験3回 あの世から持ち帰った あり得ない歴史の話 講師:木内鶴彦 5/12 7/9 9/10

商品ID S20170321-1
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臨死体験3回
あの世から持ち帰った
あり得ない歴史の話


講師:木内鶴彦


臨死体験3回でタイムスリップして見聞きした
古代日本の秘密を明らかにします!
ヒカルランドファンの皆さまにはおなじみの「まこも」
コメのもと、アシの元になったと言われるこの植物の秘密は
麻以上に封印された秘密と言えるでしょう
出雲大社の注連縄が麻でなく《まこも》であることを深くさぐれば
閉じられてしまった大和魂のリングの根元につながれるのではないでしょうか
生態系循環ヴィジョナリスト「木内鶴彦」でしか語れない世界に
ふれるこの千載一遇のチャンスをお見逃しなく!
ウマシアシカビヒコジの神《まこも》ともに
ココロの輪を作って
行き止まりにない地球NIPPONのために
共に踊りましょう

日時:

2017年9月10日(日)
開演13:00 終了予定16:30
会場:リロの会議室飯田橋


《隕石降臨伝説》をヨミトク!! 木内鶴彦 × 星田妙見宮 佐々木久裕宮司(ゲスト)

時816年、空海が唱えた呪文により、
交野ヶ原(大阪符)の3ヶ所に、北斗七星が降臨した言い伝えあり。
その一つである「星田妙見宮」は、
空海が唐から「宿曜経」を持ち帰り、
星の道場を創建したことがはじまり。

宿曜とは、天体の動きや場所と、
人間の運命とが関係するというもので、
のち陰陽道に吸収されていく。

木内鶴彦氏によると、
ここに落ちた隕石はペルセウス座流星群の母彗星、
135年の周期で太陽の周りを回るスイフト・タットル彗星のかけらであると言う。

不思議な因縁を感じた木内氏は、
交野の古地図と星座の地図を照らし合わせてみたところ、
偶然にもそこには驚くべき歴史のミステリーが隠されていた!
ナスカの地上絵をはるかに超えた、
壮大な星空が描かれていた交野が原には、
天の星座をそのまま地上に映した各場所に、
神社などが建てられていたのだ。
さらに、鉱脈の無い交野になぜ多くの《鍛冶屋》があったのか?
それは隕石落下と関係があるのか?
交野が原に描かれた星空と、エジプトのピラミッドとの関係は?
「木内鶴彦シリーズ第三回目」に登場するゲストは、
大阪府交野市に鎮座する《星田神社・星田妙見宮》の佐々木久裕宮司です。

空海にはじまり、
物部氏・北辰・北斗七星・羽衣伝説・七夕というキーワードから、
映画「君の名は」に通ずる隕石降臨のストーリーを、
木内氏と佐々木宮司が読み解く、壮大な宇宙ロマン。

是非、いらしてください。



<佐々木久裕宮司 プロフィール>
昭和27年9月11日東大阪市長堂にて生まれる。関西大学卒業後、ささき電器製作所従事を経て、東芝オフィスコンピュータトスバックシステム販売によるサイカシステムを自営の折、縁あって星田妙見宮に参拝、荒廃する当宮の復興をせんと、独学によって明階試験検定に合格。
平成8年、星田神社、星田妙見宮宮司に就任。同年より星祭、七夕祭、星降り祭を復興するとともに、両神社境内整備改修に取り組む。佐々木久裕宮司参考URL(http://jisya-now.com/?p=14)星田神社・星田妙見宮HP(http://www1a.biglobe.ne.jp/hoshida/) 
 
時空を超えた永遠の魂
映画「君の名は」は、今、若者たちの間で、話題になっている。この映画には我々が息づいているこの生活の場が、大宇宙の真っ只中であるという、宇宙の憧れ、この世をとりまく真理にたいする人知れぬ憧憬の念が描かれている。そして二人の若者を通して、輪廻転生、乗り越えることの出来ない過去と現在という時空、そこに繰り広げられる男女の愛、それが切ないほどに若者たちを引き付けているようである。
1200年周期で接近するとされる架空彗星ティアマト彗星、そして2013年ティアマト彗星の隕石落下によって主人公の少女はすでに亡くなっていた。そして2016年に主人公の二人の入れ替わりが始まる。二人は違う時代にいた。しかし姿は見えなくともその存在を感じることはできた。そしてある時間、黄昏時、二つの時代が重なるこの時に二人はお互いの姿を認識することができた。お互いの存在を確認した二人は、お互いの名前を忘れないようにと、お互いの手に名前を書き始めた瞬間に黄昏時は終わった。ここには過去と現在という時空を超えた、人間の霊魂観と、七夕伝説を彷彿させる切ない葛藤が表現されている。
七夕伝説を伝える大阪府交野市星田の星田妙見宮は、七曜降臨伝説から1200年、2016年に鎮座1200年の奉祝大祭を迎えた。妙見山に登ってみると、その地形の異様さに気づく。注意ぶかく登ってみると、私たちは、丁度馬蹄形(ばていけい)をした大きな窪みの淵に沿って登っていることに気づく。実はこの窪みこそが、隕石の落下によるものである。 妙見宮の縁起では、この隕石落下は平安時代弘仁7年(816)とされているが、ここに落ちてきた隕石は、彗星捜索家の木内鶴彦氏によるとペルセウス座流星群の母彗星,135年の周期で太陽の周りを回るスイフト・タットル彗星のかけらであると言う。この当社の降臨伝説の古いものは、貞観17年875年の「妙見山影向石縁起」である。縁起によると、平安時代、嵯峨天皇(810〜822)の弘仁年間、私部の観音寺で虚空蔵求聞持の法を修すと、佛眼佛母尊が顕れる。獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、佛眼佛母尊の秘法を修されると、天上より七曜の星(北斗七星)が降臨し、星田の里の三ヶ所に分かれて落ちたという。この時よりここに「三光清岩正身の妙見」として双岩の磐座が御神躰とされる。地元の人々には織女石とも称する。縁起には、嵯峨天皇、淳和天皇、白河天皇、後醍醐天皇を始め、楠正成、加藤清正以下、農民にいたるまで、御利益をこうむったと書かれる。この妙見山の隕石降臨の日が、816年7月23日であった。この縁の日、当宮では「星降り祭」が盛大に挙行される。
空海はこの宇宙の過去と現在の時空を越えた諸法の実相を、妙見菩薩によって知見する。幼少の名を真魚と称した若き空海は、室戸岬の岩窟で、虚空蔵求聞持の法によって、海と空の一体なることを、我と宇宙の一体なることを、時空を超えた永遠の魂を感得することで空海と自ら称したに違いない。星田妙見宮宮司 佐々木久裕
 
〈タイムスケジュール〉※各講演時間は多少延長する場合がございます。
13:00〜14:00 佐々木久裕宮司
14:15〜15:15  木内鶴彦氏 
15:30〜16:30  木内鶴彦氏×佐々木久裕宮司 対談


2017年9月9日(土) 開場12:30 開演13:00から15:00
開催日程が変更となりました。
2017年9月10日(日)開場12:30 開演13:00 終了16:30

場所:ヒカルランドパーク
会場が変更になりました。
会場:リロの会議室(東京・飯田橋)
   〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-14 新陽ビル4F


リロの会議室へのリンク
・JR 中央線、総武線、大江戸線「飯田橋」駅 徒歩4 分
・有楽町線、南北線、東西線「飯田橋」駅 徒歩3 分

料金:1回分ごとの申し込み7000円
         2回分一度に申し込み13000円
         3回分まとめて申し込み18000円
定員:80名
会場&申し込み:ヒカルランドパーク
(9月10日のセミナー会場については、リロの会議室 飯田橋)

会場:ヒカルランドパーク(東京・飯田橋)新宿区津久戸町3-11飯田橋TH1ビル7F
セミナールームアクセスはこちら

 

 開 催 日  開催時間   会 場  備  考
5月12日(金曜) 18:30〜21:00 ヒカルランドパーク (18:00受付開始)
7月 9日(日曜) 13:00〜16:00 ヒカルランドパーク (12:30受付開始)
 9月 10日(日曜) 13:00〜16:30 リロの会議室 飯田橋 (12:30受付開始)
 
ご入金後のキャンセルにつきましては、ご返金いたしかねますので、予めご了承ください。
代わりの方がご参加いただくことは可能です。その際は必ずご連絡ください。
災害や主催者側の都合によって、イベントが中止になった場合、受講料はご返金いたします。
お問い合わせ:info@hikarulandpark.jp


                


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