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ヒカルランドパーク > ヒカルランドセミナー > 教養 > 2日間セルフディスカバリングクラス ナビゲーター:宮平たばあん&銀耳ユキ(市川由紀)  11/3-11/4

2日間セルフディスカバリングクラス ナビゲーター:宮平たばあん&銀耳ユキ(市川由紀)  11/3-11/4


ヒカルランドセミナー > 教養 > 2日間セルフディスカバリングクラス ナビゲーター:宮平たばあん&銀耳ユキ(市川由紀)  11/3-11/4


商品名 2日間セルフディスカバリングクラス ナビゲーター:宮平たばあん&銀耳ユキ(市川由紀)  11/3-11/4

商品ID S20191020-MA1
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【★覚醒ワークシリーズ】

動くことによってこそ理解できる自己を観察しながら
人間の本来持つ力に目覚める世界を旅するクラス





ヒカルランド オリジナルプログラム!

思考回路を切断してゆるくなる!


2日間 セルフディスカバリング ダンス教室


 
覚醒を導くグルジェフムーブメンツのエクササイズを交えた
準備を整えるための<身体、感情、知性>レッスン


 
◆ナビゲーター:
宮平たばあん & 銀耳ユキ (市川由紀)


​<1回目>

日時 : 2019年11月3日(日)〜4日(祝・月)

        3日(日)17:00-21:30 
→会場の都合により18:00開始になりました。

    4日(祝・月)10:00-18:00


◆料金 : 30,000円(2日間)

<2回目>

日時 : 2019年11月30日(土)〜12月1日(日)

        30日(土)18:00-21:30

    1日(日)17:00-21:00

◆料金 : 未定(2日間)

 
◆場所 : ヒカルランドパーク7F
http://hikarulandpark.jp/html/page5.html

◆定員 : 20名


※当日は動きやすい服装でお越しください。





**************************************************
 
<セルフディスカバリングダンスとは?>





セルフディスカバリングダンスは
覚醒するためには何が必要なのかを発見していくレッスンです。

動くことによってこそ見つけることができる何かがあり、
それを意図的に活用して観察しつづけるうちに、
人間本来に宿された「意識」の種子を発芽させる力を
培うことができるようになります。

覚醒するためのプロセスは、何が覚醒を妨げているのかを知り、
それにどう応じていくのかのプロセスでもあります。
グルジェフの教えとその方法の中で中核となるのは、
自己想起(セルフリメンバリング)
と呼ばれる教えですが、
「自己を想い起す」とはどういう意味でしょうか?


これと似た覚醒にむけてのアプローチで有名なのは、
ラマナマハリシの

「私は誰か?」
でしょう。

真実を覆い隠している偽りを落として、
真の自己への発見へと導く鍵は、
これらのようなシンプルな問いかけを、
どのように使うのかです。

もっと言えば、
どういう心の姿勢と日々の行いでそれと向き合うのかです。

「私は誰か?」
「自己を想い起す」

似ているというより、
ほとんど同じことを指しているように
思われるかもしれませんが、
どこか感じるものが微妙に違いませんか?

この二つの言葉は、
覚醒をもたらす作用という意味では同じであっても、
実践する上での
アプローチもプロセスにも違いがあります。

「私」という言葉が一人称の主体であるのに対して、
「自己」という言葉は、
自分自身を客体としてとらえたもの。

主体と客体の違いでなにがそれほど違うのか?

これを言葉だけで説明しても
なかなか理解するのは難しい。

「私は誰か?」という言葉は
どこに向けられているのだろうか?

誰か?という問いが、
それを発しているその主体に向けているのであれば、
その注意の流れはどうなるでしょう?

自分の顔に自分の人差し指を向けているのを
想像してみてもらうといいでしょう。

あなたは、その問いかけに
どれほどの切実さと切迫感をもって
向き合えるでしょうか?

一方で、「自己を想い起す」という言葉は
どこに向けられているだろう?

そしてそれはどこから?
どうやって?

ブッダや老子、キリスト、
タントラやスーフィー、チベットなど

様々なマスターとその伝統の秘密や教えを
解き明かしたOshoは、
グルジェフの教えや方法についても数多く語っており、
その優れた洞察によってこの意識と注意の流れを
以下のように紐解きました。

「彼はそれを自己想起と呼んだ。
彼いわく、
何かを知ろうとしているときには、
いつも「知る者」を想起せよ。
対象の中にそれを忘れてしまってはいけない。
主観を想起せよ――。




グルジェフいわく、聴いているときには、
語り手とともに聴き手のことも知れ――。

知識に必要なのは、双方向の矢となって
「知る者」と「知られるもの」の
二点を指し示すことだ。

対象に向かって一方向にだけ流れるようではいけない。

「知る者」と「知られるもの」の二方向に同時に流れる。

これが彼の言う自己想起だ。

花を見ているとき、
それを見ている者のことも想起する。

これは難しい。

なぜなら、「知る者」を意識しようとすれば、
花の方を忘れるからだ。

あなたは一方向へ向かうのが習慣になっているから、
それには時間がかかる。

「知る者」に向かえば、
「知られるもの」を忘れてしまう

「知られるもの」に向かえば、
「知る者」を忘れてしまう。


でも少し努力すれば、
徐々に両方同時に意識できるようになる。

両方同時に意識できるようになることが、
グルジェフの言う自己想起だ。

これはブッダの使った最古の方法のひとつだが、
グルジェフは再びそれを西洋に紹介した。

ブッダはそれをサムヤック・スムルティー「正念」と呼んだ。

彼いわく、
あなたの心(マインド)が一点しか知らなかったら、
それは正念の状態にない。
心は両方を知らないといけない。
すると奇跡が起こる。

もし「知られるもの」と
「知る者」との両方に気づいていれば、

突然、あなたは第三のものとなる――
あなたはどちらでもない。

「知られるもの」と「知る者」を意識しようと
努めることによって、
あなたは第三のもの、つまり観照者になる。

第三のもの、
つまり観照する自己がたちまち現れる。

どうしたらその両方を知ることができるか。

もしあなたが「知る者」だったら、
あなたは一点に固定されたままだ。

自己想起の中で、
「知る者」という固定的一点からの転換が起こる。

そのとき「知る者」は自分の心であり、
「知られるもの」は世界だ。

そしてあなたは第三の点となる。

それは意識であり、観照する自己だ。

この観照する自己こそ究極であり、
それを超えて先へ行くことはできない。

そのときあなたが行うことは、
ただ観照だけだ。

観照を超えて先に進むことはできない。

だから観照とは、
究極の根底であり、意識の根本的な基盤だ。

もし自分の中に、
「知る者」であるとともに
「知られるもの」である一点を知覚できたら、

それは、
主観と対象の両方を超越することであり、
物質と心(マインド)の両方を超越することであり、
外側と内側の両方を超越することだ。


そうしてあなたは
「知る者」と「知られるもの」とが
ひとつになる点に到達する。

もはや分割はない。

マインドがあれば分割も存在する。
観照しているときにだけ、分割は消失する。

観照しているときには、
誰が「知られるもの」で
誰が「知る者」か語れない。

それは両方だ。

しかしまず必要なのは体験を基礎にすることだ。

さもないと哲学的な論議になってしまう。

だから要は、
それを試すこと、実験することだ。


〜OSHO〜ヴィギャン・バイラブ・タントラ
『存在と ひとつに』知る者と知られるものを知る〜より」





さあ、今あなたは、
どのような切実さと切迫感をもって、
この「自己を想い起す」という言葉に
向き合えますか?

グルジェフムーブメンツには、
この自己想起が働く仕掛けが織り込まれています。

しかし、
その本格的な学習には、適切な期間と人数、
そうした場への関わり方への正しい理解が求められます。

上記でOshoがさらりと

「まず必要なのは体験を基礎にすることだ。さもないと哲学的な論
議になってしまう」

という懸念について、
グルジェフ本人は、その教えを本に残した
ウスペンスキーの本の中で強くこう言っています。


「一般的に言えば、知識と存在の均衡は、
その内の一方の単独の発達よりも重要でさえある。

知識もしくは存在の単独の発達は、
どんな形でも望ましいものではない。

なのに、
ほとんどの場合、人々に特に魅力的に見えるのは、
まさにこの片方だけの発達なのだ。

知識が存在を凌駕してしまえば、
人間は知ってはいるが為す力がないという状態になる。

これは無用な知識だ。

他方、存在が知識を凌駕すれば、
人間は為すことはできるが知らない、

つまり、
何かすることはできるが何をやるべきかわからない
ということになる。

彼の獲得した存在は目的のないものとなり、
その獲得に費やされた努力は無駄になってしまうのだ。

人間の歴史の上では、知識が存在を凌駕したか、
あるいは存在が知識を凌駕したために文明全体が
死滅したという例がたくさん知られている。

<中略>

知識とは一つのこと、理解とはまた別のことだ。」


そうした本格的な
グルジェフムーブメンツという学習にむけて、

存在と知識の均衡を準備を整えるための
<身体、感情、知性>レッスンとして、

グルジェフムーブメンツのエクササイズが
もたらす効果を消化できる土台とその理解を育むために、
Oshoアクティブメディテーションの手法を始め、

バイオエナジェテッィク療法、キネシオロジー、
舞踏メソッドなどの手法を経験に照らして効果的に
構成したオリジナルプログラムが、

このセルフディスカバリングダンスです。

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<ヒカルランド オリジナルプログラム!>




ヒカルランド オリジナルプログラム

【プログラム】
※体験会は以下のプログラムからいくつかを抜粋したものを予定。



●一日目

ー己発見への手引き
(観察と分析の違い、解釈せずに発見したことをとりあげる)

動きと気づきの接点を見出す
(ランダムカノンexc.カウント〜名前〜動き)

身体感覚からエネルギーを発見する
(踵うちと発声をハラで出会わせる)

ざ枋イ鯣見し解きほぐす
(鳩尾開きと笑い〜眉間撫でゆるめ〜揺れから震えへ)

ッ躇嬶呂鯤櫃
(身体各部へ注意を向け、スローな動きの最中にその感覚を保つ)

γ躇嬶呂諒割
(周辺視野と身体各部への注意を同時に保つ)

Ш属未任裡兇弔力咾半緘梢箸瞭阿のエキササイズ
(内なる感覚と外側への注意を保つ)


休憩

┘轡Д▲螢鵐阿亮螳き
(話しあるいは聴きながらも観察をつづけ発見をとりだす)

身体感覚への目覚めパート1
(セルフタッチ〜特定部位が動きをリードする〜フリーダンス)

パターンを壊す
(ストップエクササイズとリズム遊び)

エネルギーを頭から身体に呼び戻す
(発声と動きによる思考想念の放棄)

静止と観照

注意力の静的な3次元活用
(身体のポジションの3次元認識とその「適切なトーン(強度)」)

立位での腕と脚それぞれ6つの動きのエクササイズ


休憩

気づきを拾い上げる
(その瞬間に何がおきている?〜感覚またはフィーリングと思考の違い)

案阿を遊ぶ中での発見
(フリーダンス〜アイコンタクト〜ハイタッチ〜肩タッチ〜etc.)

影發罰阿悗裡欧弔竜い鼎
(両向きの矢〜ハーディングの指差し〜セルフインクワイアリ)

何搬隆恭个悗量楹个瓮僉璽硲
(ヴィパサナ歩き〜重心移動の体感から空間移動の感覚に気づく)

鈎躇嬶呂瞭暗な3次元活用
(周辺と目的地に同時に注意をむけつつ空間全体を俯瞰する)

感間移動を伴う腕と足それぞれのパターンの動きのエクササイズ

㉑隊列移動のパターンを把握する

㉒自己観察の宿題(複数の「私」を発見する)



●二日目

.哀襦璽廛轡Д▲螢鵐
(一日目の体験と宿題について〜秘密の3角形を見つける)

動きを伴う自己紹介エクササイズ

なぜ我々は気づきを保てないのか?
(目を開けての眠り、複数の「私」と機械的反応)

ぜ己観察の難しさとそれを助ける手立て
(内と外へアンカリング〜両向きの矢を想起する)

ッ羶幹恭个糧見
(骨盤周辺のエネルギーブロックを解除する丹田エクササイズ)


休憩(課題エクササイズを伴う)

ν洌気気譴討い襯┘優襯ーを発見し解放する
(呼吸法〜発声と動きによる感情の浄化)

躍動するエネルギーを伴う静止と観照
(動きとマントラ〜ストップ)

┷属未任裡兇弔力咾半緘梢箸瞭阿エキササイズ
(中心軸と手のひらの感覚と外側への注意を保つ)

ランチ休憩(課題エクササイズを伴う)

グループシェアリング
(午前中の体験と機械的反応について〜質疑)

注意力を意図的に動かす
(身体各部へ特定の順番で注意を動かす)

動きの質とその味わい
(陰陽の呼吸と受容的な動きのフリーダンス)

内なる問いかけを保つ
(その時、内側にどんな感覚、気分、思考があるのか?)

動きを遊ぶ中での発見
(渦巻〜波とうねり〜メビウス気流法)

動きの質とその味わいパート2
(感覚から微速の動き〜動きによる感覚の変化〜変化による衝動)


休憩

グループワークの利点と要点の紹介
(他者の存在が自己への気づきを助ける仕組みの場)

案阿の質とその味わいパート3
(各ポジションとその移行プロセスまたその「適切なトーン(強度)」)

盈位での腕と脚それぞれ6つの動きのエクササイズに頭の動きを加える

殴哀襦璽廛轡Д▲螢鵐亜遡軌媼韻乃ヽEなリアクションに直面する
(何が私をそうさせているのか?)


休憩

拡詭の3角形の動的エクササイズ
(2つの対象とその間のスペースを均等に保つ)

監阿のシンクロを味わう
(目を動かさずに注意力を働かせて他者の膝の屈伸運動や腕の動きと同調する)

㉑内部と外部それぞれからの影響と均衡を保つ
(隊列移動パターンと動きのパターンの接点)

㉒複数の動きの流れのプロセスがもたらすものを発見する



  
 
**************************************************
 
<ナビゲーターのご案内>


 
◆宮平 たばあん(Tabaan Miyahira)
 
沖縄県那覇市出身 東京在住
舞踏家、気功整体師、
1990年頃より舞踏活動開始。インドに渡りOSHOの弟子になる。
聖地での奉納舞や自然の中での儀式と即興を融合した表現と場を展開。
 
2006年から定期的に瞑想会を主宰し、
「踊りという表現を観せる」ことより、
「身体の動き通じた変容プロセス」を
体験的にシェアしていくことに移行する。
 
2010年横浜に移り「ダンス温泉」「インヤンダンス」など
ダンスと瞑想のワークショップを精力的に展開し、
インナーチャイルドワークや
感情解放のエンカウンターセラピーなどと並行して、
シャーマニックワークやスーフィー、
グルジェフ神聖舞踏など秘教的教えの探求と実践に取り組む。
2017年9月、新井薬師のイベントスペース
【スペシャルカラーズ】spcf 18にて
Tabayuki impro movementsとして
即興作品の出演、演出、構成を手がける。 
その後定期的にTabaan&Yukiやソロで即興や
グルジェフムーブメンツやメブラーナワーリングなど舞台出演、
日本、フランス、トルコにて路上、屋外パフォーマンス、聖地奉納。
2018年12月にパリでのAlain Kremskiyの演奏による
グルジェフムーブメンツ4回の舞台公演を終えたばかり。

 
◆市川 由紀(銀耳ユキ)

1996年あたりからMarugatikaに指導を受け
銀耳の会に所属しながら即興舞いをはじめる。
初めてグルジェフ・ムーヴメンツに出会った瞬間に
幼少期に学んだ日本舞踊、ピアノ、絵画などから
インスピレーションを呼び起こされ、
その客観芸術としての総合的な美しさに
衝撃を受けグルジェフ・ムーヴメンツならではの
音楽と動きと法則の融合の他にはない素晴らしさを
受け取りながらシェアし続けている。
と同時に即興舞い、肉体の目覚めや動きを通して
男性性と女性性の内なる統合、
右脳左脳の架け橋の探究をもとに、
しゃんたんよりタントラマスターとしての使命を受け取り
セックスとエクスタシーの真実を開き伝える道を深めている。
【過去の活動】日本舞踊、洋舞、即興、パフォーマンス、
フラメンコ、舞台出演、振り付け、演出、空手など。
2017年4月に10年ぶりに
新井薬師スペシャルカラーズにてソロ即興舞台復帰。
その後定期的にTabaan&Yukiやソロで
即興やグルジェフムーブメンツやメブラーナワーリングなど舞台出演、
日本、フランス、トルコにて路上、屋外パフォーマンス、聖地奉納。
2018年12月にパリでのAlain Kremskiyの
演奏によるグルジェフムーブメンツ4回の舞台公演を終えたばかり。


 
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【グルジェフ・ムーブメンツとは】

 
グルジェフムーブメンツは、20世紀初頭にロシアの神秘家グルジェフが
弟子たちに伝えた舞踏、体操、エクササイズの総称のことで、
神聖舞踏あるいは覚醒の舞踏と呼ばれ、「西洋の禅」とも称されることがある。
「人間の生にはどんな意味があるのか。」
人間の精神、心理の秘密を解き明かす古代の叡智の源泉を求めて
20年以上トルコやエジプト、イランからインド、チベットと
東洋全般を探索したグルジェフは、その探求で見つけた真理の道を、
ロシア、ヨーロッパ、アメリカと西洋の人々に伝えました。   
 

グルジェフは人間の意識の発展とその調和を追求する学院を運営し、
音楽、舞踏、著作、対話と様々な方法を通じて弟子たちに目覚めるための
ショックと成長するための方法を与え、それらグルジェフが教えた道は、
その後の20世紀のニューエージ運動、スピリチュアルな教えの
潮流に多大な影響を与えたと言われます。
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ご入金後のキャンセルにつきましては、 ご返金はいたしかねますので、予めご了承ください。
代わりの方がご参加いただくことは可能です。その際は必ずご連絡ください。
災害や主催者側の都合によって、イベントが中止になった場合、受講料はご返金いたします。
お問い合わせ:info@hikarulandpark.jp
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